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見どころはCGを駆使した戦闘シーン

Vaundy、アニメ『チェンソーマン』第1話EDテーマ「CHAINSAW BLOOD」MV公開

2022.10.18 22:00

2022.10.18 22:00

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Vaundyが最新リリース曲「CHAINSAW BLOOD」のミュージックビデオを公開した。

現在YouTube、サブスクリプションのトータル再生数が20億回を突破し、サブスク令和時代の象徴的な存在として注目を集めているVaundy。初の武道館公演2days、来年全国22本をまわるホールツアーは全公演が即日完売。キャリア最大規模となる5大都市10公演アリーナツアーも決定している。

「CHAINSAW BLOOD」は10月11日(火)24時よりテレビ東京系6局ネットにて放送開始となったTVアニメ『チェンソーマン』のエンディング・テーマの1曲で、10月12日(水)より楽曲の配信が開始している。同アニメのエンディング・テーマは週替わりでさまざまなアーティストが担当し毎週異なったエンディング映像での放送となるが、第1話をVaundyが務める事が放送内で解禁となっていた。なお同曲のジャケットデザインはコラージュ・アーティストの河村康輔氏が手掛けている。

公開されたMVは、架空の世界にある集落の施設でさらわれた少女とその飼い犬を中心に巻き起こる物語が描かれており、CGを駆使した映像と緊迫感のある戦闘シーンが見どころとなっている。

CHAINSAW BLOOD / Vaundy:MUSIC VIDEO

ストーリー
人類を襲った悪魔禍から数ヶ月がたった世界。
急速に荒廃する文明社会で優位に立つため、自ら悪魔と契約する者、悪魔の力を利用しようとする者たち。
とある集落の施設では、さらわれた少女とその飼い犬が次の犠牲になろうとしていた、、、

Vaundy コメント
助けてチェンソーマン

TAKCOM/土屋貴史 監督 コメント
悪魔のようなギターリフと契約してしまったのです。
血湧き肉躍る、しかないでしょう。
Vaundy最高です。
この生活続ける為だったら死んでもいいぜ。

TAKCOM/土屋貴史 プロフィール
映像監督として、様々なアーティストとのコラボレーションによる作品を制作。
また広告を中心に数多くの仕事を手がける。
これまで海外の短編映画祭やメディアアートフェスティバル、広告祭を中心に受賞、選出。
フィールドを超えた表現を得意とする。
代表作に、劇場映画「花と雨」、写真家ウィリアム・クラインとの共作によるインスタレーションやムンク展のための映像展示など。

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PARTNERS

作品情報

Vaundy「CHAINSAW BLOOD」

「CHAINSAW BLOOD」ジャケット

「CHAINSAW BLOOD」ジャケット

Vaundy「CHAINSAW BLOOD」

配信中
TVアニメ『チェンソーマン』 第1話エンディング・テーマ

配信はこちら

チェンソーマン

©藤本タツキ / 集英社・ MAPPA

©藤本タツキ / 集英社・ MAPPA

チェンソーマン

毎週火曜24:00よりテレビ東京系6局ネットにて放送開始
(テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送)

10月21日(金)25:15より長崎放送にて放送開始
10月21日(金)26:15より新潟放送にて放送開始
10月27日(木)25:28よりテレビユー福島にて放送開始
10月28日(金)25:55よりテレビユー山形にて放送開始
11月3日(木)26:00より鹿児島テレビにて放送開始

10月12日(水)21:30よりAT-Xにて放送開始
10月29日(土)21:00よりアニマックスにて放送開始

公式サイトはこちら

スタッフ&キャスト

【スタッフ】
原作:藤本タツキ(集英社「少年ジャンプ+」連載)
監督:中山 竜
脚本:瀬古浩司
キャラクターデザイン:杉山和隆
アクションディレクター:吉原達矢
チーフ演出:中園真登
悪魔デザイン:押山清高
美術監督:竹田悠介
色彩設計:中野尚美
撮影監修:宮原洋平
音楽:牛尾憲輔
オープニング・テーマ:米津玄師「KICK BACK」
挿入歌:マキシマム ザ ホルモン「刃渡り2億センチ」
エンディング・テーマ:
ano「ちゅ、多様性。」
Eve「ファイトソング」
Aimer「Deep down」
Kanaria「大脳的なランデブー」
syudou「インザバックルーム」
女王蜂「バイオレンス」
ずっと真夜中でいいのに。「残機」
TK from 凛として時雨「first death」
TOOBOE「錠剤」
Vaundy「CHAINSAW BLOOD」
PEOPLE 1「DOGLAND」
マキシマム ザ ホルモン「刃渡り2億センチ」
アニメーションプロデューサー:瀬下恵介
制作:MAPPA

【キャスト】
デンジ:戸谷菊之介
ポチタ:井澤詩織
マキマ:楠木ともり
早川アキ:坂田将吾
パワー:ファイルーズあい
姫野:伊瀬茉莉也
東山コベニ:高橋花林
荒井ヒロカズ:八代 拓
岸辺:津田健次郎
天使の悪魔: 内田真礼
サメの魔人:花江夏樹
暴力の魔人:内田夕夜
蜘蛛の悪魔:後藤沙緒里
沢渡アカネ:大地葉
サムライソード:濱野大輝

イベント情報

Vaundy one man live ARENA tour

Vaundy one man live ARENA tour

2023年11月18日(土) ゼビオアリーナ仙台(宮城)
2023年11月19日(日)ゼビオアリーナ仙台(宮城)
2023年12月2日(土) 横浜アリーナ(神奈川)
2023年12月3日(日) 横浜アリーナ(神奈川)
2023年12月9日(土) マリンメッセ福岡 A館(福岡)
2023年12月10日(日) マリンメッセ福岡 A館(福岡)
2023年12月16日(土) 大阪城ホール(大阪)
2023年12月17日(日) 大阪城ホール(大阪)
2024年1月5日(金) 日本ガイシホール(愛知)
2024年1月6日(土) 日本ガイシホール(愛知)

Vaundy one man live ARENA tour

Vaundy one man live tour 2023 Spring

Vaundy one man live tour 2023 Spring

2023年1月14日(土) J:COMホール八王子(東京都)
2023年1月20日(金) 仙台サンプラザホール(宮城県)
2023年1月21日(土) 岩手県民会館 大ホール(岩手県)
2023年1月28日(土) NHKホール(東京都)
2023年1月29日(日) NHKホール(東京都)
2023年2月4日(土) 熊本城ホールメインホール(熊本県)
2023年2月5日(日) 鹿児島 宝山ホール(鹿児島県)
2023年2月10日(金) 福岡サンパレス(福岡県)
2023年2月11日(土) 福岡サンパレス(福岡県)
2023年2月18日(土) 名古屋国際会議場 センチュリーホール(愛知県)
2023年2月19日(日) 名古屋国際会議場 センチュリーホール(愛知県)
2023年2月24日(金) 大阪 フェスティバルホール(大阪府)
2023年2月25日(土) 大阪 フェスティバルホール(大阪府)
2023年3月4日(土) 札幌 カナモトホール(北海道)
2023年3月5日(日) 札幌 カナモトホール(北海道)
2023年3月11日(土) 新潟県民会館(新潟県)
2023年3月12日(日) 金沢 本多の森ホール(石川県)
2023年3月18日(土) 広島文化学園HBGホール(広島県)
2023年3月19日(日) 神戸国際会館こくさいホール(兵庫県)
2023年3月21日(火) 松山市民会館 大ホール(愛媛県)
2023年3月25日(土) 東京ガーデンシアター(東京都)
2023年3月26日(日) 東京ガーデンシアター(東京都)

※全公演ソールドアウト

Vaundy one man live tour 2023 Spring

Vaundy(バウンディ)。アーティスト 25歳。
作詞、作曲、アレンジを全て自分でこなし、デザインや映像のディレクション、セルフプロデュースも手掛けるマルチアーティスト。2019年春頃からYouTubeに楽曲を投稿開始。「東京フラッシュ」「不可幸力」など、耳に残るメロディーと幅広いジャンルの楽曲で、瞬く間にSNSで話題となる。
デビュー以降、サブスク令和時代の象徴的な存在として注目を集めており、18曲が1億回再生を突破、日本ソロアーティスト1位の記録を打ち出している。 2025年春現在、サブスクリプション・YouTubeのトータル再生数は、100億回以上を突破。リリース配信楽曲は長期にわたりチャートインし、CM、ドラマ、映画、アニメなど各方面でのタイアップ曲に起用されている。

活動の幅は多岐にわたっており、「逆光」(Ado)、「透明になりたい」(平野紫耀/Number_i)、「おもかげ」(milet×Aimer×幾田りら)など、楽曲提供及びプロデュースでその手腕を余すことなく発揮。
菅田将暉「惑う糸」や、自身の作品「僕にはどうしてわかるんだろう」「タイムパラドックス」「風神」等では、ミュージックビデオの監督も務め、マルチな才能を発揮している。
ロンドンで収録した劇場版『Vaundy LIVE in London』(WOWOW)も全国劇場で公開し、大きな反響を集める。

2022年12月31日、第73回NHK紅白歌合戦に初出場。
「怪獣の花唄」「おもかげ (produced by Vaundy) 」(milet×Aimer×幾田りら×Vaundy)、2曲をライブにて披露。再度首位を取得し、2年連続カラオケ年間チャート1位取得、サブスク9億回再生達成と、日本のヒットソングとして幅広い世代に愛される楽曲となった。

2023年11月15日には、前作「strobo」より約3年半ぶりとなる全35曲入りCD2枚組の大作 2ndアルバム『replica』をリリース。「踊り子」「恋風邪にのせて」「花占い」「CHAINSAW BLOOD」「そんなbitterな話」など多くのストリーミングヒット曲と新曲で構成。チャートアクション、パッケージ、屋外広告等を含め、多角的な表現が大きな話題を呼んだ。

2024年には、『映画ドラえもん のび太の地球交響楽』 主題歌「タイムパラドックス」が自身最速で1億回再生突破。8月公開『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』のダブル主題歌として書き下ろした「ホムンクルス」「Gift」、TBS系ドラマ『ライオンの隠れ家』主題歌「風神」も各映画、ドラマのヒットと共に、さらなる広い世代に認知された楽曲となった。同年12月31日には、第75回NHK紅白歌合戦に 2回目の出場。自身のヒットソング「踊り子」を披露。Vaundy初のドキュメンタリーとなったNHK総合『Venue101 Presents Documentary on Vaundy モノづくりと生きてゆく』の放送は、Vaundyの生き方や音楽・モノづくりと真摯に向き合う姿勢に反響が集まる。

2025年は、Vaundyが毎月楽曲リリースを公言。TVアニメ『SAKAMOTO DAYS』「走れSAKAMOTO」、テレビ朝日系ドラマ『PJ~航空救難団~』主題歌「僕にはどうしてわかるんだろう」、是枝裕和監督作品『ラストシーン』主題歌「まじで、サヨナラべぃべぃ」等、次々と楽曲を発信している。

開催したライブは全て即日完売。自身初となる日本武道館2days公演は26000人を動員、2023年秋開催初の全国アリーナツアー(6都市12公演)は150,000人を動員。
2024年秋にはアルバム『replica』を引っさげた全国10都市20公演アリーナツアーは約250,000人を動員。
2025年7月からはオフィシャルサイト会員限定 全国13都市28公演ホールツアーを開催。
2026年には自身最大規模男性ソロアーティスト史上最年少記録となる4大都市ドームツアーを開催、全公演完売している。

唯一無二の天性の声、ジャンルに囚われない幅広い楽曲センス、破格の才能を感じさせる多面的な音楽表現で、ティーンを中心にファンダムを急速に拡大し、令和の音楽シーンを牽引している。

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