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タグ一覧:#インタビュー(25件)

  • 『花は誰のもの?』ロングヒット記念インタビュー 元チェッカーズ鶴久政治が石田千穂に説くヒット曲の大切さ、STU48「花は誰のもの?」に願う未来

    2/2 2022.10.02 12:00

    瀬戸内7県を拠点とするアイドルグループ・STU48が今年4月にリリースした楽曲「花は誰のもの?」が、USENをはじめ口コミを中心にじわじわと広まっている。発売から約半年経ったいまも、その勢いは止まることを知らず、ダンスリリックビデオは300万回再生が目前に。「ミュージックステーション」への出演も果たすなど、世の中へと波及し続けている。 先に公開したインタビュー前編では、今回採用された「トライアングルセンター」のひとり、石田千穂にSTU48とはどんなグループかを聞いた。後編では「花は誰のもの?」の作曲者で元チェッカーズの鶴久政治を招き、石田とともに世界平和を願うメッセージソングである本楽曲が生ま<a href="https://bezzy.jp/2022/10/9577/">…

    #STU48#インタビュー#石田千穂#鶴久政治

  • いまホットな現代アーティストを訪ねる ヒップホップのリズムを彫刻する──アーティスト・小畑多丘インタビュー

    vol.1 2022.09.28 12:30

    ノリのいい音が流れると、人はリズムを見つけ、体が自然と動き始める。しかし、たとえその空間に音楽が流れていなかったとしても、対峙するだけでリズムやノリが自然と感じられるものがある。それがアーティスト・小畑多丘の彫刻だ。 小畑多丘は10代からブレイクダンサーとして活動し、東京藝術大学に進学して以降、彫刻家としてブレイクダンスで得た経験を彫刻に転換してきた。鮮やかなジャケットを着て、フリーズのポーズを取る木彫作品など、〈B-BOY〉シリーズが主に知られている。また、2011年に行われた2回目の個展からドローイングのシリーズも発表している。 この数年は、より彫刻的な思想が加わり「リズム」や「ノリ」を感<a href="https://bezzy.jp/2022/09/9367/">…

    #いまホットな現代アーティストを訪ねる#インタビュー#小畑多丘

  • 『花は誰のもの?』ロングヒット記念インタビュー STU48石田千穂が振り返る“逆境”の日々、強い気持ちで生まれたヒット曲「花は誰のもの?」

    1/2 2022.09.25 12:00

    瀬戸内7県を拠点とするアイドルグループ・STU48の楽曲「花は誰のもの?」が、大きなうねりとなって世の中に広まっていっている。2022年4月13日に8作目のシングルとしてリリースされた同作は「もしこの世界から 国境が消えたら」という歌詞ではじまる世界平和を願うメッセージソング。作詞は秋元康、作曲は元チェッカーズの鶴久政治で、2022年に発生したロシアによるウクライナへの軍事侵攻がきっかけとなり歌詞が生まれたという。 また、同曲では石田千穂、瀧野由美子、中村舞の3人のメンバーによる「トライアングルセンター」という方式をはじめて採用。公演やメディア出演、楽曲を披露する場所や場面によってセンターを入<a href="https://bezzy.jp/2022/09/9172/">…

    #STU48#インタビュー#石田千穂

  • 9月23日公開、海辺の町で出会う「喪失」を抱えた男女の物語 福地桃子、岡山天音、井樫彩が過ごした濃密な瞬間、3人で振り返る映画『あの娘は知らない』

    2022.09.24 12:00

    福地桃子が主演、岡山天音が共演する映画『あの娘は知らない』が、9月23日に公開された。本作は、海辺の町でひっそりと旅館を営む中島奈々(福地)と、喪った恋人の足跡を辿り、その町に行き着いた青年・藤井俊太郎(岡山)の新たな紐帯と希望を描く物語。映画『真っ赤な星』の井樫彩が、脚本・監督を手掛けたオリジナル作品だ。 取材当日、半年以上ぶりに顔を合わせたという福地、岡山、井樫監督は「お久しぶりです。元気でした?」「元気でした」と懐かしそうに頬を緩める。自分の想いを言葉にするのが苦手だという福地を、井樫監督は姉のように、また岡山は兄のように柔らかな瞳で見守る中、ゆったりと行われたインタビュー。そこはかとな<a href="https://bezzy.jp/2022/09/9205/">…

    #あの娘は知らない#インタビュー#井樫彩#岡山天音#福地桃子

  • 本間昭光のMUSIC HOSPITAL eillと語るアレンジ術、僅かなこだわりが生む芸術性

    第4回 eill 2022.09.23 17:00

    日本を代表する音楽プロデューサー、アレンジャーである本間昭光のインタビュー・コラム「本間昭光のMUSIC HOSPITAL」。毎回現代のセルフプロデュースに長けた若手アーティストを本間のプライベートスタジオに招き、世代を超えた音楽談義をお届けします。 今回お迎えするのは、9月7日(水)にEP『プレロマンス / フィナーレ。』をリリースしたeill。同作に収録された2曲は、ともに9月9日(金)公開の劇場版アニメ『夏へのトンネル、さよならの出口。』を彩るべく書き下ろした楽曲だ。今回はその2曲の話題を中心に、「その発想はなかった」と本間も驚いた楽曲アレンジや、eillの楽曲制作スタイルについてトーク<a href="https://bezzy.jp/2022/09/9182/">…

    #eill#インタビュー#夏へのトンネル、さよならの出口。#本間昭光#本間昭光のMUSIC HOSPITAL

  • 一滴と一音へのこだわりは同じ!? さとうもか 純喫茶へ──コーヒーと音楽に共通する「魔法」を見つけるスペシャル鼎談

    2022.09.19 16:00

    丁寧に淹れられたコーヒー、その人ならではの1曲。癒やされたり、やる気のスイッチが入ったり、少し魔法がかけられるような共通項があるのでは……?という、インスピレーションから、初めてドラマのために書き下ろした「魔法」をリリースし、東阪ワンマンライブを全公演完売で大成功に納めたさとうもかを純喫茶にアテンド。都心にほど近い場所ながら、のんびりした空気が流れる中延の「珈琲専門店ニュープリンス」は創業約60年、昭和のムードが横溢する空間で、お店を始めた初代であるお祖父様の美空ひばりコレクションが常に流れている。 先代の遺志を継いだマダムと、そのご子息のマスターが営む「ニュープリンス」を紹介してくれたのは『<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8916/">…

    #インタビュー#さとうもか

  • 映画『よだかの片想い』インタビュー 松井玲奈が語るコンプレックスとイメージ。 “視点を変えること”の重要さ

    2/2 2022.09.15 12:00

    9月16日より公開される映画『よだかの片想い』。本作で主人公の相手役を演じた中島歩に続き、主演の松井玲奈にもインタビューを行った。 今回松井が演じるのは、顔にアザがありながらもたくましく生きるなか、飛坂との出会いで“遅い初恋”を迎える主人公・アイコ。現実では女優、小説家など様々な顔を持つ彼女だが、今回の映画化にあたっては、松井自身が島本理生の原作小説を読み、長年映像化を熱望していたという。本インタビューでは、原作との出会いから、本作のテーマである“コンプレックス”について、そしてそのテーマを通して伝えたい作品の魅力を聞いた。 ──映画『よだかの片想い』は、2012年に島本理生さんが発表された恋<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8346/">…

    #インタビュー#よだかの片想い#松井玲奈

  • 映画『よだかの片想い』インタビュー 中島歩が追い求める自然体の演技表現、“役をものにする”ための原動力

    1/2 2022.09.14 12:00

    島本理生の恋愛小説を映画化した『よだかの片想い』が9月16日より公開される。顔にアザのある主人公・アイコが、幼い頃のトラウマから恋や遊びに消極的な日々を過ごすなか、映画監督の飛坂に出会い初めて恋をする。自分と距離を置くアイコと、まっすぐ心に入ってくる飛坂。物語では、不器用ながらも距離を縮めていく2人の恋愛模様とともに、アイコが人生と向き合う様を繊細に描き出す。 本作の公開を間近に控え、主人公・アイコ役の松井玲奈と相手役の中島歩に話を聞いた。まずは劇中でアイコの人生を変える存在、若き映画監督の飛坂を演じる中島歩のインタビューをお届けする。 まさに“自然体”という言葉がよく似合う中島。その空気感、<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8350/">…

    #インタビュー#よだかの片想い#中島歩

  • イナズマロック フェス 2022 特集 西川貴教ロングインタビュー【後編】──イナズマで得た家族、共に突き進む未来

    2022.09.11 18:00

    言わずと知れた国民的アーティスト、そしてエンターテイナーである西川貴教が発起人となり、2009年よりスタートした『イナズマロック フェス』の魅力に迫る本特集。開催前に西川貴教のロングインタビューを、9月17・18日・19日の開催後には現地の模様をレポート記事としてお届けする。 先に公開したロングインタビュー「前編」では、「滋賀ふるさと観光大使」も務める西川から見た滋賀県の現状、また同フェスのこれまでの主要トピックや抱える課題について語ってもらったが、「後編」では、このフェスを立ち上げるに至った知られざる真意、西川が客観的に考える自身の立ち位置など、今や複合的なイベントへと進化を遂げた“イナズマ<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8236/">…

    #T.M.Revolution#イナズマロック フェス 2022#インタビュー#西川貴教

  • イナズマロック フェス 2022 特集 西川貴教ロングインタビュー【前編】──イナズマの進化がもたらした変化、滋賀に築き上げたもの

    2022.09.10 18:00

    昨年5月にソロプロジェクト「T.M.Revolution」のデビュー25周年を迎え、今年8月には本名名義でのセカンドアルバム『SINGularity II -過形成のprotoCOL-』をリリース、同作を引っ提げたライブツアーを9月7日に完走した西川貴教。 そんな彼が次に登る山は、自身が発起人として2009年より主催する『イナズマロック フェス 2022』だ。ヴォーカリストとしてのみならず、俳優、声優、地上波TV番組MCなど、その活躍は文字通り多岐に渡り、日本を代表するエンターテイナーとしてのポジションを確固たるものにする西川だが、2008年より地元・滋賀の「ふるさと観光大使」の顔も併せ持って<a href="https://bezzy.jp/2022/09/8233/">…

    #T.M.Revolution#イナズマロック フェス 2022#インタビュー#西川貴教

  • ヒダカトオルのプロデュース塾!! 神使轟く、激情の如く。――バンドでもアイドルでもないスタイルで戦っていける理由とは?

    第2回 2022.09.07 17:00

    ミュージシャン、そしてプロデューサー、ヒダカトオルです! 近年、DTMやDAWへの関心の高まりとともに「プロデューサーって何する人ですか?本当に必要なんですか?」という質問も増え始めているので、プロデュースとは一体何なのか……?この『プロデュース塾!!』では、そんな疑問を読者の皆さんと紐解いていきます! 今回は、自らプロデュースもこなす“神激”こと神使轟く、激情の如く。のメンバーを迎えて、またひとつプロデュースの真髄に迫っていきたいと思います!(ヒダカトオル/THE STARBEMS)

    #インタビュー#ヒダカトオル#神使轟く、激情の如く。

  • 本間昭光のMUSIC HOSPITAL マルシィの希望と野望、本間が見る解像度

    第3回 マルシィ 2022.08.22 13:00

    数々のヒットソングを生み出し、日本を代表する音楽プロデューサーでアレンジャーの本間昭光がホストとなり、若手アーティストとの音楽談義を繰り広げる対談企画「本間昭光のMUSIC HOSPITAL」。2回目となる今回のゲストは、6月1日に1st アルバム『Memory』でメジャーデビューを果たした福岡発の3人組ロックバンド・マルシィ。同作には、本間がサウンドプロデュースを手がけた「ワスレナグサ」も収録されている。今回の対談では当時の制作秘話はもちろん、バンドの現在地、これからの展望を吉田右京(Vo &Gt)、フジイタクミ(Ba)、shuji(Gt)の3人と本間でじっくり語り合ってもらった。ト<a href="https://bezzy.jp/2022/08/6596/">…

    #インタビュー#マルシィ#本間昭光#本間昭光のMUSIC HOSPITAL

  • 4曲入り3rd EP『ノスタルジー』インタビュー 逢田梨香子が振り返る思春期、“過ぎ去った時間”を歌い伝えたかったこと

    2022.08.15 12:15

    逢田梨香子が、新EP『ノスタルジー』をリリースした。2015年に『ラブライブ!サンシャイン!!』の桜内梨子役で声優デビュー、同作品のスクールアイドルユニットAqoursとして活動するほか、写真集も発売するなど、多方面で活躍している彼女。2020年からは一部の楽曲で自ら作詞も手がけるなどソロシンガーとしても成長を重ね、今年5月に中野サンプラザで開催された一夜限りのワンマンライブ「逢田梨香子LIVE 2022「The night before Nostalgic」」で新曲「Adolescence」を初披露した。同曲が収録された今回のEPは、“過ぎ去った時間・時代を懐かしむ気持ち”をベースに、様々な<a href="https://bezzy.jp/2022/08/5891/">…

    #インタビュー#逢田梨香子

  • 話題作に続々出演、9月には主演映画も 福地桃子の頑固さは“芯の強さ” ――丁寧に日々と向き合う注目女優の等身大の素顔

    2022.08.14 12:00

    目を見張る透明感と、それに相反する存在感と輝きを放ち、数々の作品、CM、雑誌で活躍の幅を広げている女優・福地桃子。現在放送中の大河ドラマ『鎌倉殿の13人』(NHK)では坂口健太郎演じる北条泰時の妻「初」を演じ、7月25日より放送がスタートしたなにわ男子・大橋和也が主演を務める日本テレビ系シンドラ『消しゴムをくれた女子を好きになった。』ではヒロイン・伊藤さとみ役に抜擢。さらに9月には主演映画『あの娘は知らない。』の公開も控えている。 そんな彼女をいざ目の前にすると、オファーが絶えないことを一瞬で納得してしまうほど吸い込まれそうな魅力に圧倒されるが、話すとそれに負けないくらい等身大の魅力も併せ持っ<a href="https://bezzy.jp/2022/08/5453/">…

    #あの娘は知らない#インタビュー#福地桃子

  • オタズネモノ by 庄村聡泰 Hakubiが導かれ導く「あいたがい」

    #2 2022.08.13 13:00

    どうも読者の皆々様方「オタズネモノ」こと庄村聡泰でございます。第2回目となります此度(コタビ)はHakubi(ハクビ)。 andropの内澤崇仁をプロデューサーとして迎え”Hakubi流のラブソング”と銘打たれた最新曲「あいたがい」。片桐(Vo/G)の葛藤や疎外感、劣等感などを強烈な純度、速度でぶち撒ける音源やライブと言う印象が強いバンドであったものの、2021年のアルバム『era』や今年に入っての10-FEETのコラボアルバムに収録された「蜃気楼」のカバー、そして自身の2022年第一弾音源となった「Twilight」は、確実にその表現の幅を広げにかかっているなと言う意<a href="https://bezzy.jp/2022/08/5745/">…

    #Hakubi#インタビュー#オタズネモノ#庄村聡泰

  • メジャーデビュー25周年“樹念”インタビュー Plastic Treeと語る、リクエストベストが証明した“らしさと強さ”

    2022.07.29 17:00

    メジャーデビュー25周年のアニバーサリーを迎え、急速に“攻め”のギアを上げたPlastic Tree。6月22日にはファンリクエストベストアルバム『(Re)quest -Best of Plastic Tree- 』をリリース。7月16日に行われたライブ終了後にはTwitterでトレンド入りを果たし、さらに8月からはアルバムを引っ提げた“樹念”ツアーを控えるなど、その勢いは加速するばかり。 Bezzyでは、そんなPlastic Treeメンバー4人にインタビューを敢行。インタビュアーは、兼ねてから同バンドのファンを公言する庄村聡泰(ex-[Alexandros])が担当。公私共にメンバーと親交<a href="https://bezzy.jp/2022/07/3973/">…

    #Plastic Tree#インタビュー#プラトゥリ

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UA×藤原さくら初対談――世代を超え結びつくふたりの人生観

    2022.07.26 12:00

    2020年に活動25周年を迎えたUAが、現在地から自身を振り返る特集『UA 25th→→→30th』。これまでの2回はUAの「過去と現在」を紐解くロングインタビューをお届けしたが、ラスト回はUAの目の前にある「未来」のひとつ、ミュージカル『ジャニス』で共演を果たす藤原さくらとの対談をお送りする。共演が決まってから、しっかり話すのは初めてだというこの日は、対談前に藤原よりUAの最新MV『お茶』が好きという話がありつつ、UAが持参した「茶ひよこ」をふたりで食べながらゆるりとトークがスタート。ふたりの接点や共通項、それぞれの時代観などをじっくりと語り合ってもらった。 UAさんの活動のスタイルにすごい<a href="https://bezzy.jp/2022/07/4313/">…

    #UA#インタビュー#ジャニス#藤原さくら

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UAロングインタビュー(後編)──東京の再認識から始まった新たな旅

    2022.07.19 07:00

    2000年リリースの4thアルバム「泥棒」以降、オルタナティヴな表現方法で内観と祈りの旅を続けてきたUA。その旅はどのようなもので、どこへ辿り着き、そこからいかにしてポップでカラフルな新EP「Are U Romamtic?」が誕生するまでに至ったのか。インタビューの「前編」では、歌を始めた頃のことから90年代の終わりまでの話を紹介したが、「後編」では「泥棒」から現在までを追っていこう。 次に私はどうするんだ?という問いがあった ──4thアルバム「泥棒」はサウンドの変化に加え、ジャケットの写真もインパクトがありました。 あれはモデルにした絵があって、MOMAに飾られているアンドリュー・ワイエス<a href="https://bezzy.jp/2022/07/3770/">…

    #UA#インタビュー

  • 特集『UA 25th→→→30th』 UAロングインタビュー(前編)──歌への目覚めとサウンドの変遷

    2022.07.11 07:00

    6月21日にデビュー28年目を迎えたUA。5月には2016年発表の「JaPo」以来6年ぶりとなる新作「Are U Romantic?」が届けられたばかりだが、6人のアーティストと共作したこの多彩なEPを聴いて、「おかえりなさい」と言いたい気持ちになった人も少なくないだろう。そこにはポップで思わず口ずさみたくなるような親しみやすい曲ばかりが収録されていたからだ。 2002年の4thアルバム「泥棒」から前作「JaPo」まで作品毎にオルタナティヴな性格を強めていったUAだったが、デビューから1999年の3rdアルバム「turbo」あたりまではまだ、クラブミュージック的なサウンドでメロディアスな曲を歌<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2850/">…

    #UA#インタビュー

  • ロックンロール“Brother”によるトーク・セッション ジェットセイヤ×高岩遼、現代のDIYロックンローラー対談

    2022.07.10 17:00

    片やオリジナル・グッズの制作から、イラストも含めた個展の開催まで、ストイックに創作活動を続けるgo!go!vanillasのドラマー、ジェットセイヤ。 片や自らオーナーとなって、今年2月、三軒茶屋にオープンしたホットドッグと玩具の店、“good junk store Brother”(通称Brother)で自作の改造おもちゃを販売するTHE THROTTLE、SANABAGUN.のフロントマン、ジャズマンでエンターテイナーの高岩遼。 本業であるバンド以外でも積極的にクリエーションを発信する2人が刺激を受けた音楽、映画、カルチャーについて語るトーク・セッションをお届けする。もちろんセッションの舞<a href="https://bezzy.jp/2022/07/3084/">…

    #go!go!vanillas#SANABAGUN.#THE THROTTLE#インタビュー#ジェットセイヤ#バニラズ#高岩遼

  • 大きな分岐点に立つメンバー5人にインタビュー! NGT48が語る、歴史をつなぎ未来を結んでいくための7年目の1stアルバム

    2022.07.10 12:00

    NGT48が、結成7年目にして初のアルバム『未完成の未来』をリリースした。デビューシングル「青春時計」から最新シングル「ポンコツな君が好きだ」までの全シングルタイトル曲をはじめ、グループを象徴する楽曲として大切に歌い続けられてきた「Maxとき315号」「みどりと森の運動公園」など代表曲を収録。 リード曲「しそうでしないキス」には在籍メンバー23名が参加し、デビュー曲「青春時計」でセンターを務めた中井りか(1期生)と6thシングル「Awesome」と7th シングル「ポンコツな君が好きだ」で2作連続センターを務めた小越春花(2期生)がWセンターを飾っている。NGT48の過去から現在までを詰め込ん<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2876/">…

    #NGT48#インタビュー#中井りか#大塚七海#小熊倫実#小越春花#藤崎未夢

  • 15th SG『ビーサンはなぜなくなるのか?』インタビュー HKT48が1年1ヵ月ぶりシングルで歌う、少し大人の青春

    2022.07.08 12:00

    2021年にグループ結成10周年を迎え、新たなフェーズを迎えたHKT48 が、約1年1ヵ月ぶり15枚目のシングル『ビーサンはなぜなくなるのか?』をリリースした。疾走感ある爽快なサマーチューンである表題曲では、矢吹奈子がシングル曲としては初の単独センターを務めている。「HKT48 LIVE TOUR 2022~Under the Spotlight~」熊本公演で同楽曲が初披露されるとともに、6期生の18人のお披露目も行われるなど、歴史と新しい風が混ざり合う変革期の最中であるHKT48から、矢吹奈子、田中美久、運上弘菜の3人にシングルのこと、グループのこと、そしてこれからのことについてインタビュー<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2804/">…

    #HKT48#HKTビーサン#インタビュー#田中美久#矢吹奈子#運上弘菜

  • 本間昭光のMUSIC HOSPITAL キタニタツヤと語る、バランスと“ずれ”

    第1回 キタニタツヤ 前編 2022.07.05 12:00

    数々のヒットソングを生み出した日本を代表する音楽プロデューサー、アレンジャーである本間昭光の対談連載「本間昭光のMUSIC HOSPITAL」。本間氏がホストとなり、毎回現代のセルフプロデュースに長けた若手アーティストを招いての音楽談義や楽曲制作にまつわるトークをお届けします。 記念すべき第1回は、5月25日に最新アルバム『BIPOLAR』をリリースした若手シンガー・ソングライターの筆頭、キタニタツヤ。宅録からメジャーシーンにかけ上がり、自身名義の音楽活動に留まらず、ベーシストとしてヨルシカのバンドサポートなどでも活躍する彼は、実は大のポルノグラフィティファン。なお当連載は、毎回本間氏が所有す<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2040/">…

    #インタビュー#キタニタツヤ#本間昭光#本間昭光のMUSIC HOSPITAL

  • ヒダカトオルのプロデュース塾!! BiS──もし後輩ができたらどんなアイドルにする?

    第1回 2022.07.04 18:00

    ミュージシャンとして色々なことをやらせていただいている、ヒダカトオルです! 年齢が上がると共に楽曲提供やプロデュースの機会も増えていき、プロデューサーとしても活動させていただいておりますが……音楽好きなら誰しも一度は「プロデューサーって何をする人なの?」という疑問を持ったことがありますよね? 自分も小さい頃よく思ってたし。 なので、かつての自分への返答も含めて、プロデューサーの業務内容を皆さんにお教えしながら「プロデュース」の真髄に迫る連載を始めたいと思います!(ヒダカトオル/THE STARBEMS)

    #BiS#インタビュー#ヒダカトオル

  • オタズネモノ by 庄村聡泰 黒子首をたずねて

    #1 2022.07.04 00:00

    ひょっとしたらひょっとすると、ご存知かも知れませんと言うてしもうては奢りが過ぎるのですが、なんとなく既視感を感じられる方もいらっしゃられるかも知れません。 と申しますのは、元々、このような企画をやらせていただいてたんです実は他媒体にて。というわけで、どこかで見かけた様なお写真と文章にてお届けします、私・庄村聡泰ことショウムライターのインタビュー企画は「オタズネモノ」と名付けさせていただきました。 記念すべき(なのかしら笑)第1弾にお越し下さったのは黒子首。個人的にはもう一献行けてしまうくらいの声質をお持ちの堀胃あげは(Vo.Gt)を中心として、2018年に結成された御三方。あれやこれやをオタズ<a href="https://bezzy.jp/2022/07/2008/">…

    #インタビュー#オタズネモノ#ショウムライター#庄村聡泰#黒子首

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